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![]() XV1900A
[6月発売予定]
プレスト参考小売価格(リサイクル費用含む)には、保険料・税金(消費税を除く)、配送料・排出ガス試験結果成績表等、登録に伴う諸費用は含まれておりません。詳しくは販売店までお問い合わせ下さい。
UBSで安全性をさらに高めた
大排気量クルーザーXV1900A。
センシャル・パフォーマンス&エキサイトメントをコンセプトに、ヤマハのクルーザー造りの集大成モデルとして既成概念を取り払い、随所に独自技術を織り込んだ、それがXV1900Aである。 ダイレクト感溢れるパワーと厚みのあるトルクを発揮するエンジン
空冷4サイクルOHVのエンジンVツインエンジンは鋏角48度、ボア×ストロークは100×118mmで、排気量は113キュービックインチ(1854cc)。 吸気系には吸気スロート径30.5mmのスロットルボディをクロス状に配置しVバンク間への配置の最適化を図ったダウンドラフト型のツインボア・フュエル・インジェクションを採用。 優れた剛性と洗練されたスタイルを両立したシャシー・脚周り
独自のアルミ鋳造技術により各アルミ材の肉厚を各部分でコントロールすることで強度・剛性バランスを最適化したアルミ鋳造ダブルクレードル型フレームは、ヘッドパイプ廻りをボックス型として、高強度と剛性を確保、優れたバランスを達成している。 ディメンションは重心位置、キャスター、トレールから駆動ベルトのサイズや強度剛性バランスまで各スペック相互の最適化により、スポーツバイクに匹敵する前後重量配分を約50:50とし、ナチュラルな操縦性を実現している。 美しさを追求し磨き上げられたエクステリア
ボディに溶け込む風に流される様をモチーフとしたティアドロップ型燃料タンクは、品質感あふれる溶接跡の見えないフランジレスタイプで、燃料タンク上に配した奥行きのある文字と青の発光指針により斬新さと高級感を出し、夜間は淡い白地に文字が青く照明され、日中と違った表情を演出する高級置時計イメージの大型スピードメーターと下左側の回転計、下右側の燃料計、大きく前側に張り出したフロントフェンダーと流れるようなリアフェンダー、空気の中を突き進むようなデザインを施したハンドルホルダー廻りに滑らかに流れる様を表現する形状のフートボードや前後異形のホワイトレンズ採用フラッシャー、高いダンピング特性をもつアイアンラバーをリヤのホイールダンパーとしてダイレクト感あふれる走行フィーリングを実現した「極太ワイヤースポーク」を彷彿させる12本キャストホイールなど、全身に"ストリームライン"がみなぎるボディデザインをまとっている。 2012年モデルはより艶やかさと深みを増した新色「ブラックメタリックM」となっている。 ![]() ブラックメタリックM 写真は海外仕様のため、一部実車と異なる場合があります。
![]() このマークが貼付された車両は、プレスト参考小売価格にリサイクル費用が含まれています。廃棄時に新たなリサイクル費用は必要ありません。
但し、廃棄二輪車取扱店に収集・運搬を依頼する場合の収集運搬費用はお客様のご負担となります ![]() |





